自転車 膝痛 対策 サポーター 

自転車乗車時に起こる膝痛対策 サポーターをつけてみる

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自転車に乗って膝痛が起こってしまった時の対策として、サポーターをつけて膝回りを固定して膝痛を起こらないようにする、というのがあります。
サポーターといっても、たくさんの種類があります。自分が使いやすいサポーターを選ぶのが先決となってきます。自転車に乗る時にサポーターをつけるとどうなるか、膝痛に効くのか、自分の体験をもとにお話しします。

 

どんなサポーターを選ぶか
実際使ってみて

 

 

サポーターと一口にいってもたくさんの種類があって、何を選べばいいのか、最初私もわかりませんでした。ただ膝につけた状態で自転車のペダルを回してもできればそんなに違和感がないものを、と思っていました。いろいろ調べて自転車乗り御用達サポーター、膝痛緩和に効果がありそうなザムストを試すことにしました。

 

 

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膝痛の緩和、そんなにうまくことは運ばないでしょう、と半信半疑でザムストを使用して、結果は・・・ちゃんと効果がありました。このサポーターを装着し、やはり膝が固定されているからか、膝痛を心配しないですむ!と思えました。
自転車乗車時の膝痛に悩んでいる方でまだサポーターを着けたことがない方は試してみると、また自転車に乗ろうという気が起きるかもしれません。
サポーターをつけて自転車に乗るとことは、自転車に乗った時に膝痛がおきてしまう原因を取り除くという根本的解決には直結しないかもしれませんが、それでも自転車へのモチベーションを下げないようにする方法の1つだと思います。
膝痛がおきてしまう原因を探るにも自転車に何度か乗ってみることが必要となってくる場合もありますし、治療を受けながらリハビリとして自転車に乗ることもあるので、そんな時にこういったサポーターを利用するのは必要なことであると言えます。
試してみて効果があれば、膝痛緩和のためのサポーターでもあるし、自転車ライフ復帰のサポーターにもなります。

 

 

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